CAST
ニック・キャノン/デヴォン
オーランド・ジョーンズ/リー監督
ゾーイ・サルダナ/レイラ
レナード・ロバーツ/ショーン
GQ/ジェイソン
ジェイソン・ウィーヴァー/アーネスト
アール・C・ポワティエ/チャールズ
J・アンソニー・ブラウン/ウェイド監督
STAFF
チャールズ・ストーン三世/監督
ダラス・オースティン/音楽製作総指揮、製作総指揮
ドラムライン
キャスト&スタッフ
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公開表記
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Up Down Drag
ニック・キャノン/デヴォン�� 80年10月7日、サンディエゴ生まれ。8歳の時に早くもドラムとハーモニカとシンセサイザーに挑戦し、すぐに作曲もマスターして大型ポータブル・ラジカセに自作の曲を録音して楽しんでいた。

 16歳でハリウッドに移り住み、コメディ・クラブの名門、コメディ・ストアやラーフ・ファクトリーなどと好条件で出演契約を結び、クリス・タッカーやクリス・ロック、デイモン・ウェイアンズなどと共演。その好演と才能が、CATVのニッケル・オデオンに認められ、ロングランを記録した『All That』の前座を任せられたのを皮切りに、47都市を巡業した『All That Musical Festival and More』の共同司会、『Snick House』の共同司会、音楽をベースにした『TEENick』の司会、そして、原案・製作総指揮・主演の『The Nick Cannon Show』で大ブレイク。ほかに、UPN局の『The Parker』、ウィル・スミス製作、キャノン脚本と主演のワーナー・ブラザース・チャンネルの『Loose Cannon』の企画を立ち上げる。映画は、『メン・イン・ブラック2』(02)の検査官役でデビュー。『ドラムライン』が初主演作になる。なお、キャノンは、JIVEレーベルよりソロ・アルバム・デビューを果たしている。